HappyWavesの釣ったり飲んだり

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ちなみに・・・

深川吉野屋は60-80のジグを推奨してたけど、やっぱ40のが
いい様に思う。

アタリは絶対軽量のひらひらしたやつのがあたったもん。
アタシがちゃんと掛けられなかっただけで。

後半結構潮がきいてきちゃって、周りとジグの重さが全然違うと
祭っちゃって申し訳なくて80とか使ってたけど。

レンジは5-30mくらい、場所によってばらばら。

結構PEも切られるので、行かれる方はお気をつけくださいな。
だから、魚はいるんだと思う。浅場にびっしり、苦笑。


ちなみに、今日のアタシの釣果ですけど、
サバちゃんも含めて、全て、婦女子でした。
もう、報告しなくてもいいってね。。。。
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# by sunammy | 2006-07-29 22:00 | 問題山積みっ!

シャローゲームはパワーゲーム?

もう、今日はタチに会える興奮で、釣り場に着く前に感極まって
涙が出てきちゃって、偏光で隠すのが大変だった。

もう、いいです、ド変態ですよ、もう、認めちゃいますよ。
アタシはおかしなことになってますよ!

つのる思いとは裏腹に、、今日は最悪の潮だったぁ。超濁ってた。
全体的に本当に渋かった。オデコ続出だった。
でもって、最初の1匹目の取り込みを失敗したアタシは、最後まで波に乗れず、
コツリとアタリがあるのに、全然フッキングしない。
なぜだ。。

時折、船長に色々とチェックしてもらったりしていた。

でも、リグよし、巻き上げよし。何もかもお墨付きをもらったのに、、、

一個あるとしたら、浅いレンジのタチウオは思った以上に活発で、
あたったときに一気に食い上げるらしい。
その初速にアタシの巻上げスピードが負けている。。。。
沖上がってから、小笠原問題で電話を掛けてきたケンとブレストした結果
これしかあり得ない!という結論に達した。巻き上げのスピードが
昔から気になっているアタシは、1回転で70センチ巻き上がる
ハイギアのMillionnaireSW を使ってるんだけど、それでも
浅場のタチには負けるってことだ。とりあえず次はレバーを変えよう。

いつもタチを釣ってる時に意識していることは、タチは捕食が超へたくそな
お魚だってことだ。
でもって、捕食時には、ターゲットの動きを予測してそこに向かってくる
習性があるらしい。
だから、きれいで正確なルアーアクションが求められる。
スピードも大事だけど、リズミカルで規則正しいアクションが求められる。
(もち、イレギュラーなリアクションも効果的だけど。)

でも、こつりって当たってl、上に暴走する浅場のタチには、もう少しスピード
が必要だってことだ。

すると今度問題になってくるのは、早巻きしてもアピールできるような
アクションをするジグだよね。

やばいよ、やばいよ。はまっちゃってるよ。。。
も、頭んなかぐるんぐるんよ?

とりあえず、今回の結果としては、最後の2流しで、2匹掛けて終了。
ヒットジグはサーべラーのドイエローにレッドアイのやつ。
ド濁り潮では、過去にも何回か助けてもらってます。
今回もSoltiga自己犠牲Leafのブルピンもよかったけど、
追加で買った新品ロストしちゃったなり。

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今日はリアに掛かってきた。
それ考えても、前回と全然違ったって事だよね。
これがはまるんだよね、タチジギングって、なんかロジカルで、
原因と結果がしっかり一致してるとこが好き。
多分、さっきの初速問題を解決すれば、もう少し勝負が出来るはず。

近々、再戦を申し込みにいくなり。
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# by sunammy | 2006-07-29 17:49 | タチ☆

神様おねがい!

東京湾は花火の前の静けさ?べったベタのナギです。しょーちんがイベントで行っている裏磐梯の檜原湖は、台風並みの悪天候らしい。狭いようで日本って広いよね。
今日は隅田川花火大会、毎年この日はどこかしら一人で釣りに行ってるけど、
下町の空気がちらっと高揚してるのがわかる。こんな日は一人で沖に出るのが好きだ。
あー早くタチの顔がみたい。昨日は興奮して二時間しか眠れず。
さすがに、着いたのが出船一時間前では、お立ち台にも立てず、笑。
久々に一人で深川吉野屋に乗るからか、アタシはなんか完全にまわりから浮いていて、不純物のよう。
きっと、昨日お買い上げした、ピンクに見えるジギンググローブの所為だな、苦笑。

神様、釣らせてください。
完全にサカナが自分の間合いに入る瞬間の、あの、何にもかえがたい快感を
今日もアタシにください。

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# by sunammy | 2006-07-29 06:34 | 問題山積みっ!

あんまり想いが強すぎて

ただ今、少し息抜き中。
タチへの想いが強すぎて、、
太刀魚の子供を妊娠しそうです。。
どうせ、婦女子しか釣れませんが、、
ああ、夏の病、胸が苦しい。
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# by sunammy | 2006-07-28 15:17 | 問題山積みっ!

毎度のこととはいえ・・

年に1~2回不定期に訪れるアタシの病。

フグがあたしの頭を占拠し、タチがアタシにため息をつかせる。
昨日からは40グラムのスプーンの事が頭を離れず、なんか息苦しい。

狂おしいほど釣りに行きたい。誰か、こんな症状に効く薬を知りませんか?

ずっと試していますが、ビールは効果がありません。
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# by sunammy | 2006-07-27 16:38 | 問題山積みっ!

釣れないで大騒ぎなのと、釣れて静かなのと。

日曜もフグっちゃった。きゃは~☆
今週も浦安吉野屋からフグにて出船。フグ⇒太刀ジグ⇒フグってローテーション。
もうなんか至極の喜びって感じです。しかもこの後も⇒タチ⇒デコスケ(シイラね)と続くんだから、ホクホク。放っておくとよだれが出そうよ。
もーね、なんかね、年に何回か来るんだけど、頭の中が釣りのことでいっぱいになる時期があって、今、丁度真っ只中。周囲の皆さんゴメンナサイ。
今、アタシになんか頼みごとをしても、忘れてる(もしくは聞いてない)可能性が高いっす。上司の顔はフグに見え、社長の顔はデコスケに見え、、雨男様の顔はタチウオに見え(これはまじチョイ似)、、、

お天気占いでは「朝のうちにぱらつく程度」って言ってたのに、4時におうちを出てすぐにドン降り。。仕事しろよな、気象庁。と、毒づいてみたりしつつ、場所取り。でもねぇ、4時半に宿に着いてもいい釣り座はとれないのよ、最近の吉野屋さんは、涙。すでにして出船前から戦いは始まっているのだ。平日休める仕事に転職しようかな(安易な、苦笑)

でも、釣り座を確保しちゃうと、結構やることが無かったりする。しみぞう(蚊に刺されがち)はラーメン食べたり忙しそうだけど、相変わらず消化器系の弱いアタシは手持ち無沙汰で、何度もリーダーを結びなおしちゃったり、新品のカトリスのスイッチを入れたり切ったりして時間をつぶしてた。
(あ、そんとき飲んだ午後の紅茶のスパークリングレモンティーは美味しかった。ヒット)
でも、この時間ってやることは無いけど、考えることは沢山あるんだよね。前日、一日中寝てる間にしていたイメトレを反芻したり、前回のヒットパターンをトレースしたり。公大船長のありがたいお言葉を口の中でもにゃもにゃ唱えたり。微妙に盛りあがる。

そんなことをしてたら、どこかでみた事のある顔を発見!なんと大学の同級生のK君だった。聞けば1年前から沖釣りを始めて、ここ5週間くらいフグに夢中なんだそうだ。凄い偶然。
しかもよりによってフグ、爆。フグ毒恐るべし。K君これからは、たまには一緒に釣りに行こうね。

さて、今回のアタシ達は公大船の左舷をどどーんと占拠。超密集。始める前から釣りになるか心配。しかも雨もザンザン降ったままやむ気配も無いし、ちょっと凹む。でも、雨降りの日はお道具がきれいになるってメリットもあるし、まぁいいか。ポジティブに行こう。

大貫につくと、またもやフグ嬢(アタシの場合はほぼ「嬢」で問題なし、笑)にしてやられた感が。魚がめちゃくちゃ上ずってる。。公大船長に聞くと反対弦の魚は底で掛ってくるんだけど、アタシ達の弦で上がる魚は上ずっているという。アタシもそのとき立て続けに2つほど取ったんだけど、着底前、50センチぐらい上で掛けた。食わせをつけてる人は1mぐらい上の針に食ってきているみたいだった。左舷と右舷で違うって、そんなことってあるの??

その後、結構潮が効いてきて、アタシ達は思いっきり潮裏に入っちゃって、右舷の活況を尻目に、激シブ状態に突入。右舷のザルの穴から抜けて出てきたフグ嬢を左舷15人で争奪戦。結局左舷は平均5で打ち止め、アタシも7で終了。渋かった、渋かった。

しかも、フグ2回目のケン(ちょっと天狗、次回鼻をへし折られるとも知らずに)に追いつかれ、フグ釣り5回目のK君(相変わらず好青年)に1本差で敗北。しみぞうは前回割れの5(ショック隠し切れず)、フグ初挑戦の三茶の狼K友君(Sなんですか?)も5、ということで、みんな仲良く貧果で終わりました♪
また虎の穴に入って一から出直しぢゃ。。。でも、今回も釣れない左舷はバカ騒ぎで楽しかったけどね~。右舷と左舷ではまるで別世界だったね~。

そうそう、アタシの釣ったフグ嬢達は、K友君(Sなんですかね?)の家にお嫁入りしたんだけど、お母様が美味しくお料理してくださったらしい。喜んで貰えて、フグ嬢もアタシも嬉しかった。

でもって、なんと☆今回の私のフグちゃんの中には男の子が1人居た!!!!!!

いつ以来であろう、殿方の顔をみたのは、、、、、
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# by sunammy | 2006-07-27 03:24 | ショウサイフグ

シビレルタチウオJigging~お道具編~

まだまだ引っ張ります、苦笑。

3連休限定の忠彦丸でのテスト釣行は、結局定着しないまま、
暫くお休みだそう。。残念。でも、ルアーでは結構いい感じだったので。
また、一人でぶらっと、深川吉野屋にでも行こうかな。

さて、今回のお道具だけど。。

Rod:Soltist X-tream B の、トップを過去に折っちゃった奴。
これは、林プロが修理してくれたもの。折ったほうが調子がいいくらい!
プロTHNX!

Reel:Mirionnaire SW 203
赤い彗星♪

Hit Jig: SALTIGA SACRIFICE Blue-Pink
しかし、すげー名前。自己犠牲ってことか?
ケンから誕生日に頂いたものだった↑これ。ケンTHNX.
この日はこれのみにHIT!黄色系とかPINK単色はサバのみ。

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名誉の負傷。
アシストを写すの忘れちゃったんだけど、ヨレ防止のクレンみたいのが
ついてる奴を試しに使ってみた。
しみぞうに「騙されたと思って」って言われて購入した記憶アリ。
でも、調子悪くなかった。
ちなみに全てアシストにかかっちょりました。
いつもは、Gamakatsuの鮭用のSaiwash?ってフックを、
ダブルスナップで止めただけ!みたいのを使ってることが多い。

リアにはバ-ブレスのQuatreフックをつけてることのほうが多い。
でもって、根元にグローのソフトビーズいれて使ってる。

Line:Gosen 砂紋Special 08
↑25mずつにしかマーカーがないので、タチにメインラインを
切られるリスクは減るけど、レンジを合わせるにはカウントするしかないっす、苦笑。

それにしても、色が気に入って一昨年買ったSWだけど、Saltistと合わない
合わない!苦笑。(色が)
でも、巻き上げは早いので(ちと重いけど)体力のないアタシには結構いいかな。この日の太刀はかなりゆっくり巻きでOKだった。

こうやって書いてみると、お道具にも歴史&エピソードありだなぁ。
これみるだけで、アタシがどこでタチウオ覚えたか、見る人が見たら
わかっちゃうと思う。
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# by sunammy | 2006-07-17 23:34 | タチ☆

シビレルタチウオ釣行~宴編~

このメンバーでお魚を釣ったからには宴があるわけで、笑。

今日のお品書き。

①サバのサンガ焼き

まず最初に、沢山釣れちゃったぷりぷりのサバちゃんをどうすっか?という問題を解決しないことには始まらない。

ということで、サバでナメロウを作って焼いてみた。

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これが、やばいほど美味。
ポイントは、血合いをきれいに取り除くこと。薬味にはしょうが、ミョウガ、ねぎ、大葉。味付けはお酒、味噌、しょうゆ少々。


②タチウオの短冊刺

要するにお刺身なんだけど、タチウオは筋肉の塊みたいなお魚なんで、お刺身にするときは、こうやって短冊状に筋繊維にそって切ると楽。
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レモンを絞ってもよし。今日はゆずコショウが好評でした。結構思ったより脂も乗ってた。


③タチウオのフライ&サバのカレー風味フライ

アタシは揚げ物が苦手なんだけど、揚げ物を作るのは大好き!
タチウオはフライ。サバはカレー風味に仕上げてみました。
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④サバの味噌煮

アタシ個人は、しょうが醤油で煮たほうが好きなんだけど、熱烈なラブコールにより、味噌煮に決定。
サバやアジなんかの青魚は、下ごしらえで一回塩を振って、余計な水分を取ってから調理すると、臭みもないし、
身の煮崩れも少ないような気がする。
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⑤タチの塩焼き

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超定番。やっぱ、これが一番好きかな。


⑥タチのとうがらし焼き

初めて作ってみたんだけど、しょうゆ4、酒1、みりん1、ごま油1、七味適量、
ねぎ、しょうが、にんにくのみじん切りを合わせたタレに、飾り包丁を入れたタチの切り身を20分付けて、焼いたもの。なかなか美味。
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そして、お酒は雨男氏が、趣味の「果実酒づくり」の一環として作成したレモン酒。
皮の渋みが効いていて、こちらもお気に入り。

という宴だったのであった。

追記だけど、アタシの手首を噛んだ#5の子は、絶命後もキッチンで
アタシを襲おうとした。今度は大丈夫だったけどさ~。

今日も素敵な友達と東京湾に感謝。
自分と酒にWで酔った一日でした。

写真、なんか、レモンが多いね。。。
ちなみに、今日もアタシが釣った魚はオール女子!!!!
まったくどうなってんだか。。。
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# by sunammy | 2006-07-16 01:45 | タチ☆

7 fish 2 be bited

やばい、やばい、楽しすぎ!!太刀魚のジギング!!

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今回は、友達のイッシー&A子夫妻と、アタシと雨男で金沢八景の忠彦丸に午前(半日)LTタチウオに行ってきた。忠彦丸さんは、友達とレジャー感覚で行ける半日船があるので、友達とちょっと行くときに時折利用している。

もともとはLT(ライトタックル)でアジを釣ろうという企画だったのだけど、ここのところ半日船で0-5匹ってような釣果が続いていて、アジ釣りというよりか、お土産用に釣るサバが釣果の中心って感じだった。正直「どうしようかなぁ~」って思ってたところ、木曜ぐらいから、浅場でタチウオが釣れはじめた。
ここ数年、東京湾のタチウオは低迷が続いていて、前日に釣れても、その日に釣れるかどうかは全く保障されない、ある意味「ギャンブル」な釣りものになっちゃってる。
だけど、外道でサバが釣れるのは一緒だし、アジを0-5匹釣るのに四苦八苦するんだったら、ギャンブルでもタチウオのトルクフルな引きを味わえる(かもしれない)方がいいかなぁ。
なんて思ったので、思い切ってタチウオの半日船に乗った。

アタシ以外のメンバーはタチウオ釣りはほぼ始めてで、錘30号・ハリス2.5mくらいの一本針の仕掛けにサバの短冊を付けて釣る「餌つり」にチャレンジ!
アタシは一人でジグで釣ることにした。
八景から30分ほど走り、金谷沖・水深14mの浅場で釣りが始まった。最初の流しで、アタシのピンクのmmジグに良型のサバが掛かった。でも、肝心のタチの気配は全くなく、時間ばかりが過ぎていく・・・。肝心のタチのあたりは無いばかりか、周囲の船団を見ていても銀色の魚体があがっている光景も見られなかった。
なんとなく船中にいや~なムードが漂ったけど、今日のアタシのテンションはそんなもんには負けなかった、笑。
ジグをローテーションさせたりしてる間に、船は何度か場所変えを繰り返した、すると船長が水面下5mにタチウオの反応があるとアナウンス。ちょいと遠投して、横にひこっかなぁ~と思った矢先、私のラインが急にふけた。すかさず大きく合わせを入れたら、上がってきたのは鏡のようにきらきら光る、船中1匹目のタチ!
たまらんよ、たまらん。もう、何なんだろう、タチウオ最高!!
さらに、次の場所では立て続けに2匹GET! どうも、この60gのブルーピンクのひらひらしたジグがいいみたい。
残り時間も少なくなるころには6匹。最後のひと流しで、餌チームの竿も絞り込まれた。
アタシの竿も絞り込まれて、結局7匹で打ち止め。
低調ながら、竿頭だった。ルアーのアドバンテージも相当に大きかったけど、苦笑。

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4人で10匹!

と、ここまでは格好よさげだったんだけど、、、
実は、最初の1匹と、5匹目にアタシは噛み付かれたのだった、涙。
今まで沢山タチを釣ってきたけど、噛まれたことなんて無かったのに!1匹目はアタシの人差し指の第二関節をパックリ。今でも超腫れて痛い。5匹目は左手で押さえて、右手で針をはずそうとしたら、右手首に噛み付いた!流血は慣れっこのアタシだけど、静脈近いし、血はダラダラ出るし、外れないしで焦った。結局ハサミで顎ごと切り取る荒療治で乗り切ったけど、こんなことは初めてだ。

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あやうく静脈いっちゃうかと思った、、苦笑。

今日は、ルアーロストも水面バラシも1回もしなかったし、竿も折らなかったし(笑)完璧な釣りだったのに、どうして噛まれるかなぁ。。。なんでアタシってこうなんだろう。

でもねぇ、やっぱり、噛まれても尚、今日の釣りは最高だった。
すっきりと晴れ上がった青空の下で、船団の中で、オンナの子(注:「子」については反論は受け付けません)がミヨシに陣取ってる船なんか無かったし。その中、そこそこ魚をあげてるのって格好良くない??格好良くない?

今日ぐらいは自分にどっぷり酔わさせてもらいます!
いいよね、たまには。
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# by sunammy | 2006-07-16 01:13 | タチ☆

リンゴジュース

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タイトルはスガシカオの往年の名曲のタイトル。

ってだけです、苦笑。
朝から頭に鳴り響いていたもんで。↓これ作ってるとき。

今朝はホワイトグレープフルーツとオレンジとアメリカンチェリーの生ジュースにしてみた。
ちょっと前から結構はまってるんだよね~生ジュースに。
今日はあまりにも美味だったからアップしちった。 
しかも、アメリカンチェリーはちょっとしか入れてないのに
きれーなピンクになった。

今朝はすっきり。
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# by sunammy | 2006-07-14 09:30 | おいしいもの

銀のヒトデを5枚集めると・・・

今日は、しみぞうとケンとフグ釣りに浦安吉野屋に行ってきた。
しみぞうとは毎月ツアーで一緒に釣りに行ってるけど、普段ルアー中心に釣りをしているケンとは初めての釣行だった。天候が心配だったけど、朝のうちはなんとかもちそうな感じだった。

二人とも東京湾のカットウフグは初めてで、(5年ほど)前からフグ釣りをしているアタシは、ちょっとだけ先輩なんだけど、ここんところフグ釣り以外の釣行が多いアタシの腕前は、毎週フグばっかりに行っていた昔からは程遠い、涙。
それはさておき、東京湾のカットウフグは、ほかの釣りとは一味違った、ちょいと難しい釣りであるといえると思う。

カットウフグとは、カットウで釣るフグ釣りのことである。カットウとはイカリのような形をした掛け針で、東京湾のフグ釣りは、甘エビをちらつかせて、フグ様をおびき寄せて、静かにエビに近づいてくるフグ様を掛け張りで掛ける釣りである。語ると何時間も掛かっちゃうからこの辺にしとくけど、引っ掛け釣りって言うほど簡単なものではない。
フグ様はオサカナの中では少数派の「バックが出来る」お方で、したがって餌を食べるのがとても得意だし、非常に手ごわい。私が知っているオサカナの中でも数少ない「一対一で勝負できる」相手だと思う。アタシのつたない文章ではうまく伝わらないかも知れないけど、アタシはフグのことを尊敬すらしている。

さて、今日の釣りだけど、結構苦戦でしたよ~。これって、昔からフグ釣りをやっていて、最近やってないアタシだからっていうのもあると思うけど、私の尊敬するフグ船長、吉野屋の公大船長の朝のレクチャーからして「今年は、こういう傾向」っていう言葉が出ていた。そう、東京湾のフグ釣りは海のコンディションによっても、フグ様の方のご機嫌によっても、物凄く変わる。今回のカットウ釣りは冬場の胴付の釣りに似たタイプの誘いが利く、アタシは今まで経験した事の無い釣りだったみたいだ。今までにないパターンにアタシはアジャストするのに時間が掛かった。

結果として、危うくデコる(1匹も釣れない)んぢゃないか?って勢いだった。午後まで1匹も釣れないなんて、アタシが人生初の「丸坊主(デコと同義)」を食らった、一昨年のフグ釣り以来だ。
ちなみに自慢話になっちゃうけど、アタシはどんな釣りをしても「1匹も釣れない」ということはほとんど無い。(その代わり、沢山も釣れないけど)そんなアタシが食らった初デコの屈辱の対戦相手はやはりフグだったことが頭をよぎった。

三人の中で、最初に魚を掛けたのはしみぞうだった。そのあと、ケンが2尾立て続けに掛けて、釣れていないのはアタシだけになった。こういう状況って、結構精神的にくる。「つれる気がしない」。気持ちの上でマイナスのラビリンスにはまっていく。。。
それを断ち切ってくれたのは、見かねて「指導」しにきてくれた公大船長だった。とにかく、今年は、待ちの時間を少なくして、攻撃的にさそう事。しかも、その誘い方のパターンが、いつもと違った。
でも、その指導のおかげでペースがつかめてきた。まぁ、午前中は潮も逆に行っちゃってたし、非常にコンディションは悪かったけど、その少ないチャンスを生かせないのにはれっきとした原因があったのだ。
その後M40センチクラスの大物を含め計8尾を掛けて終了。

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観よ、この愛くるしいお姿。たまらんです。

正直言って、満足いく釣果ではなかったけど、アタシは物凄く充実した気持ちだった。
フグ釣りって結果だけでは無い釣りだと思う。今回の「今年のパターン」に代表されるように、引き出しを増やすことが未来の釣果につながる。自分の持っているパターンを駆使してフグ様をアタシの間合いに入れることに面白味がある釣りだ、正直「深い」釣りだと思う。色々好きな釣りはあるけど、この釣りをしてるときのアタシのテンションはある意味異常だし、ドーパミンやらβ―エンドロフィンやら、そういう興奮物質みたいなものが、がっつんがっつんに出てるな~って実感するし。

あと、釣りの充実感って、一緒に行くメンバーにも凄く依存すると思う。
今日のメンバーは本当に楽しかった。二人とも本当に釣りバカだよね、笑。また、行こう~。

そう、あと、今日の充実感の理由のひとつとして、ケンにノットの組み方を教わった事も大きかった。いつもはビミニツイスト+オルブライトノットで組んでいたリーダー(釣り好きでないひとすんません)を、もっと結束部もスリムに、しかも、力の要る締め込みもなしに、短時間で組めるノットを覚えられて凄くうれしかった。ルアーマンはノットに詳しいよね。

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おうちで再度復習~

あーー。長文になっちゃった。
とにかく、楽しかったぁ。だから釣りはやめられない。
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# by sunammy | 2006-07-10 00:55 | ショウサイフグ

ショック!初の死者。

今朝、冷蔵庫を覗いて、恒例になってきた、
アサリちゃんとの挨拶をしたら、
10数体のアサリちゃんが亡くなっていた。

超、ショック!!!船橋の水が合わなかったのか!!
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# by sunammy | 2006-07-04 07:40

アサリを認める。

うちの雨男にアサリを飼うことを反対され「俺は理解しない」
と言われてからはや一週間。
新しい飼育ケース(ダイソーのタッパー)の購入を条件に、
飼育を認めてもらった。

一昨日、船橋港で採ってきた「船橋の海水」を入れて以来、
アサリちゃんたちはさらに元気なのだ。

雨男は、今度は「ちゃんと砂を入れてやれ」という。
流石のアタシでも、毎週海水は取ってこれても、
砂は取ってこれないんだよなぁ。

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でも、ちょっと、身の色が濃くなってきたのが気がかり。
オレンジっぽくなってきた感じがします。
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# by sunammy | 2006-07-03 13:23

根魚釣りはひと粒?で三度美味しい。

7月1日(土)キャスティング日本橋のツアーで船橋港「内木丸」から夕マズメメバカサに行ってきた。「え?何、たまずめ?メバカサ?」いえいえ、「夕まずめのメバル・カサゴ釣り」である。

幼少の砌、背伸びして父の釣りの本をこっそり読んでいた際、この「夕マズメ」というのを「たまずめ」だと勘違いしていた。たまずめだと、意味はさっぱりわかんないんだけど、夕まずめであってもさっぱりわからないことには変わりは無い、笑。結局中学生ぐらいになって、フライフィッシングをやるようになってからその意味を知った。

まずめって言葉の語学上の意味はよく知らない、でも、釣りの世界での使い方としては「夜明け時」「夕暮れ時」って感じか?魚種にもよると思うけど、1日2回のご飯タイムの事を指す。

なんか、前置きが長くなっちゃったけど、今回のメバル&カサゴ釣りは、13:30に船橋港をでて、午後→夕まずめ→夜に掛けて釣りをするというものである。メバル・カサゴというと、東京湾では生きたモエビを餌にして胴付の三本針で狙うのが一般的だけど、内木丸では、2本針を推奨。餌もモエビに加えてダボハゼを使う。
一般的な東京湾のエビメバル仕掛けは、枝間が50センチ以上。三本針だと、2.4m以上の長い竿で扱わないと、操作性が悪い。
しかし、アタシを含め、最近は2m前後のゲームロッドが主流になってきているようなので、2本針で短めにした仕掛けはなかなか使い勝手がよかった。
ちなみにアタシの使用ロッドはDaiwa リーディングXA64 190 Type Ⅱっていう6:4調子のゲームロッド。小型の魚が掛かっても、大型の魚の引きを味わえる「美味しい(ずるい)ロッド」なのだ。

昨日は明るいうち潮の動きがよくなくて、船全体はなんとなく苦戦モード。なぜかこの1時間くらいだけ、アタシには良型のカサゴやメバルが来ていた。ま、そのあとぱったり止まっちゃうんだけど、涙。この時間はカサゴもメバルもモエビに食いが良かった。

メバルカサゴ釣りの面白さ、というか生き餌釣りはアタリがあってから合わせるまでのどきどき感がたまらない。生きたダボハゼが獲物に追われて逃げ惑う振動を感じてから、動きがぴたっと止まる感じもたまらないし、生きたモエビをくわえたり離したりするのを感じながらゆっくり聴き合わせるのもたまらない。午前中は大小のカサゴやメバル、ソイ、ちっちゃなアイナメも掛かった。

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まるでベイダー卿(ダース・ベイダー)のようなムラソイの子供。

夕マズメに差し掛かると、アタシはぱったりあたらなくなって、眠気も襲ってくる始末。その頃はダボハゼがあたっていたようだ。釣行終了間際、しみぞうや勝ちゃんのご子息のT君はしばしの爆釣タイムを堪能していた、それを尻目に納竿。
結局アタシは、後半の停滞がきいて18匹で終了。でも、型が良かったので大満足。

どうしてもソイが食べたくて、同乗の乗り合いのおじさまに分けていただいてしまいました。

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根魚が好きな理由は、調理時にも♪アタシは根魚の皮を引くときのあの、青い匂いが好き。
なんともたまらん!
根魚って釣ってもよし、皮引いてもよし、食べてもよしなのだ。
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# by sunammy | 2006-07-02 12:32 | メバカサ

同性にはモテモテ

久々に2週連続の沖なのであった。

先週はお仲間とフグ。なんといっても今期初カットウだった。
そして昨日はメバカサに行ってきた。

まずは先週のフグから。

数年前のアタシは何かに取り付かれたようにフグのことばっかり考えてた。まるでふぐ毒に犯されてるみたいに。なんとなく、その時期はようやく越えた気はするんだけど。。。

でも、今年はなんだかなぁ。年明けにポンポンっと胴付フグにいったっきり、なかなか行く機会がなかったからって、6月の終わりまでいけないなんて、我ながらどうよ?って感じ。
だからこそ、今回のお仲間の仕立て船は本当にうれしかった。ホンビノス兄さんありがとうです。

今回の釣行は「楽しさ重視」な釣行で、釣果は2の次だったけど、フグ釣り2回目のA子嬢やI崎氏、雨男も含めて、みんな釣果には満足できたみたい。特にA子嬢に至ってはあわや竿頭ってな勢いで釣ってた。アタシはといえば、いまいち調子が出ないまま最後まで行っちゃったけど、でもまぁ、今時期のフグは40cmクラスも混じるほど型もいいし、なんて言っても白子がパンパンに入っている。アタシがいつも釣っている東京湾のショウサイフグは、身にも微妙に毒を持っている。勿論、普通に食べている分には全く害は無いんだけど、いっぺんに1キロとか食べたらちょっと問題が起こることもあるらしい。だけど、白子だけは全くの無毒とされているのだ。フグの白子っていうのは、料亭とかで食べたら物凄い高級品だし、だからこの時期、フグ釣り師たちは夢中になってフグを追う。
実際には、身自体の味は白子が入っている頃よりも真冬から春先に掛けてのほうが美味しいと思う。でも、白子のうまさは格別なのだ。
しかし、散々白子の話をした後で告白すると、アタシはほとんどこの時期白子にありついたことはない。なぜなら釣れる魚は「メス」ばかりだからだ。女の子に好かれてるのか?男の子に嫌われちゃうのか?実はこの時期だけでなく、アタシは通年「メス」フグばっかり釣ってる。アジを釣ってもメスが多いし、なんでだかわかんないけど、明らかにそういう傾向がある。自分でなんとなく思いつく原因はあるにはあるんだけど、どなたかこの原因を解明していただける方いらっしゃいませんか?

ま、そんな疑問はのこりつつも、、その日もI崎夫妻と我が家でフグを肴に酒宴を開いた。

大き目のフグちゃんはぶつ切りにしてフライに。

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一応お刺身も。

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I崎氏が釣った、ラッキー☆外道のアジはたたきに。

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お世話になった丸長丸でお土産に頂いたアサリの「一部」は酒蒸しに。

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ちなみに残りのアサリちゃんはまだ冷蔵庫で元気はつらつ、笑。
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# by sunammy | 2006-07-02 03:12 | ショウサイフグ

今日もアサリは・・・

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超~元気!
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# by sunammy | 2006-06-29 12:37

本当のシアワセ

実は、もう一週間以上前になっちゃったけど、アタシホント忙しかったから、仕方ないかな。
先週の月曜日。6月19日の月曜日。アタシの大好きなカップルの婚姻届に判を押す会が催された。そのカップルとはI崎T夫くんとHA子なんだけど、この二人に関しては家族以上の関係だ。心のそこからこの結婚に関して祝福している。二人ともおめでとう。
さて、その日、アタシとA子の兄貴分である神田のおすし屋さんのIM寿司に行って、手続きをした。超、緊張した。
でも、なんだか、とてもうれしくて、アタシの無二の親友であるA子に花を贈りたくなった。
アタシの愛するA子は、アタシがいつもうらやましくなるようなバイタリティあふれる女で、さらに、自信にあふれる女だ。
彼女を見ていると、なんだか意味不明な力がわいてくる。
シアワセになれよ!A子!
そうでなければ許さないよ!T夫も忘れるな!

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A子はトロピカルな女なんで、そんなイメージの花束にしてみた。
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# by sunammy | 2006-06-29 00:39

アサリを飼う

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毎日アホみたいに働いて、ホントアホみたいだ。ほんとは、週末の今期初カットウの事が書きたいけど、アタシは通勤中で、まだ電車の中だ。昨日は終電がなくなってからタクシーで帰宅し、家でもさらに仕事をしてた。二回目の登場だけど、ホントアホみたいだ。
さて、そんなアホなアタシを癒してくれているのが、冷蔵庫の中のアサリちゃん達だ。
冷蔵庫で生きものを飼うのは結構得意で、古くは小学生の頃、野菜室でトウキョウサンショウウオの卵を孵化させて、幼生を飼っていて、母親に見つかって大目玉をくらった事がある。その頃から、冷蔵庫飼育は大好きだ。
週末、品川の丸長丸にお仲間の仕立て船で行ってきた。釣りの話はまたにするけど、その時お土産に頂いたアサリちゃん達がとっても元気だったんで、アタシは冷蔵庫でしばらく飼うことにした。
いつも、お魚を捌く時に使ってるバットに、何となく2%くらいの粟国の塩を溶かした水を張ってアサリちゃん達を中に入れてあげた。
今朝方帰宅して、真っ先にチェックしたら、みんな生き生きしてて、ちょっと嬉しかった。
ま、そんな事言ってても、今朝は上の方のアサリちゃんで、お味噌汁作っちゃった訳なんだけど、でも、まだまだアサリちゃんは沢山居て、今のアタシには最高の癒しなんだな。このアサリが。
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# by sunammy | 2006-06-27 09:46

打倒?ブラジル

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オーストラリアもブラジルもカナリアカラーがナショナルカラーらしい。
実はたまたまなんだけど、二色ご飯の間にグリンピースを入れたらそんな感じになった。
とんかつをおかずにして、カナリアに勝つ!なんちて。
ちなみに、右下にはクロアチアカラーも入れてみた。
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# by sunammy | 2006-06-19 11:27 | おべんと

Zegnaのぱーちー

今日も仕事だった。朝から恵比寿。朝から恵比寿。
二回くりかえしちまったよ。

さて、昨日は、アタシの妹分の結婚式で、麻布の教会に行ってきた。
本格的なキリスト教式の式で、なかなかアットホームかつ、厳かで素敵な式だった。
末永く幸せになってほしいと思う。そして、悩んだら相談しろよ!
で、そのあと、午後6時から銀座のZegna本店のリニューアルぱーちーに行って来た。
しかし、びっくりなことなのだが、これって、招待状がないと入れない。
実は、アタシの連れ合いである雨男は、Zegna大好き男で、このことは、
JAMA嬢のサイトでもかいたけど、アタシはおしゃれとは程遠い。

でも、そういう連れ合いを持っていると、Zegnaには出入りする
機会もあるってもんだ。
特に、プレゼント時はいつも仕方なく訪問してる。
だもんで、なぜだか、この超限定ぱーちーの招待状はアタシにもきたのだ。っていうか、結構買ってるんだよね。
釣り道具の次ぐらいに。
男の人のファッションって、凄くわかりやすくて好き。
だから、アタシはまぁ、今度男に生まれたら、モテモテでZegnaのネクタイ
なんかもらいまくりとは思うが(これぐらい、しつこいと、信じられるようになるでしょ?)
紳士服を見るのは、婦人服を見るよりも好きだ。
観てるのは楽しい。Zegnaの服は特に。

PARTYは、銀座のいつも見慣れたZegnaで行われたんだけど、
目玉は本場Zegnaの顔の小さいモデルさん(男性)がプチファッションショー
をしてくれて、挙句、各階(三階建てなんだけど)にはコンセプトに合わせた
ワインとオードブルが用意されていた。
1階はスプマンテ、2階はライトボディの赤、3階はフルボディ。
調子にのって、アタシと連れはスプマンテをおかわりしちゃった、苦笑。

オリーブオイルとワインのリストと、ショーのリストを頂いて、
どきどきしながらショーを堪能した。

勿論、この店には仲良くしてくれてる店員さんがいる。だから好きなのだ。
その店員さんは、実は相当の「おかっぱりバサー」で、よく釣りの話をする。
アタシが珍しくワンピース(つーか、スカートも初めて)で来店したのに、
店員のM本さんには「今日も午前中揺れてきたんすか?」
って言われたけど、今のアタシは船に乗る暇なんか無いんだよね、、
気づいてよ!って感じだ、ま、仕方ないけど。

ということで、お店をあとにする際には、Z-Zegnaのトワレを頂き、
背筋の緊張もほぐれることなく、退店しました。

まー、なんていうか、たまにはこういうのもいいかな?って感じ。

釣りをしてないアタシの休日でした。
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# by sunammy | 2006-06-19 00:51